本日(11月22日)、越谷市役所で開催されていた「越谷市お仕事展」に足を運びました。

普段なかなか目にすることのない市の“働く車両”や“仕事の現場”が展示/体験でき、子どもたちも大人も楽しめる貴重なイベントでした。 

とりわけ、収集車やショベルカーに触れる体験、災害時対応車両の展示など、まちの安全・安心を支える“公の仕事”の姿が身近に感じられた機会でもありました。 

こうした取り組みを通じて、私たちの日常を守る行政サービスの“顔”を市民の皆さんと共に共有し、理解を深めていきたいと改めて思いました。

会場でお会いした皆さま、スタッフの皆さま、ありがとうございました。

今後も、地域の暮らしをより良くするために、現場を知り、声を聞き、政策に活かしてまいります。